座るだけで病気に効果がある 自然治癒力と生命力を生み出す

最新の バイオレゾナンス療法=振動治療 とは

信頼の最先端ドイツ製治療用機器で日本でもまだ数少ない器械です 残念ながら日本では保険承認されていません

1波動治療の簡単な説明と対象症状

椅子に座ってあるいはベットに横たわって 治療を受けます。

初診時 心電図と同様のセンサーを手首、足首に4カ所つけ身体の異常をチェックします。

布ベルトを手首、首の3カ所に付け治療を行います。 薬は使いません 全く無害です。

体に感じない器械の出す微弱な特殊な波動、振動を体に伝えます。 その振動によって細胞が活性化し、気の流れが回復し病状の改善が望めます。治療時間は症状によって異なりますが、1回につき1~2時間程度、週に1回または5日に1回程度、 数週間ら数か月かけて治療を行うと効果的です。

通常3~5回程度の施術で効体が軽くなった、よく眠られる、疲れにくいなどの効果が実感できるようになります。長期間かかって変化した病状ですから回復に時間のかかる場合もあります。 当クリニックでは、症状が改善の方向に向かっているのかどうかを定期的に確認しながら治療を行なっております。

体は日々変化します。改善後も定期的メンテナンスで病気の予防、早期発見ができます。

※コロナワクチンの解毒には時間がかかります。併せて薬品の使用をお勧めします

2.調整対象となる症状

癌、リウマチ 糖尿病 口腔乾燥症 潰瘍性大腸炎 帯状疱疹 花粉症 心臓疾患 痰 胃潰瘍 腎臓病  神経痛 老人性疾患 甲状腺 難聴 体重減少  腎臓疾患  アトピー 耳鳴 パーキンソン 痛風 メニエル 脱毛 アルツハイマー 気管支炎 喘息  痴呆症 ポリープなど 多くの病状 又、難治性病状病原因不明の異常にも対応いたします

3.半年間の主な改善例

4.改善実例集

1,不正出血

  80歳女性  令和4年12月から 4回ワクチン接種後 毎日不正出血 某市民病院に通院 

原因不明で対処できず諦めていた。5年9月より当院で波動治療開始6回目の治療を終わったころから出血が軽くなり 9回目の治療で完全に出血がなくなった。また疲れにくくなり以前より元気になったといわれた

2、腎臓結石

  30年前腎臓結石で救急搬送、15年前再度結石で通院、左右の腎臓に石が見つかり 再発したら超音波治療と言われていた、波動治療3か月目、腎臓に痛みが出て数日間 突然自覚症状のなく血圧が上がり翌日腎臓の痛みが消失、その後エコー診断で結石が消失しているのが確認できました。疲れにくくなり目の疲れもなくなり夜間頻尿も改善よく眠られるようになった。

3、老人性咳  と口腔乾燥症(シーグレン症候群)

   病気では無いがよく咳が出る  4~5回の調整で改善  口腔乾燥はまだ効果少ない (遺伝的要素の症状は効果が出るまで時間がかかるのか)

4.便秘

  地元の有名肛門専門医で長年治療 改善しない便秘  来院数週間前にはトイレで半日とじこもっているようなひどい便秘   2回の治療で改善  治ったから3回目は良いよって予約のお断りがありました

5.料金 (暫定料金) と治療時間

時間と料金

初診時  110分程   検査+診断+施術費    3600円 (3200円)

専用パッド+ガーゼセット   800円      

再診時  70分程               1800円×数回~5回程度 をお勧め 

効果チェック  110分程 経過診断と施術     3300円(3200円)(2~3ヶ月に1回程度) 初診と同じメニューで効果のチエック 施術

6.自然治癒力と生命力を引き出すバイオレゾナンス療法=波動療法とは

「バイオレゾナンス」はドイツのパウル・シュミット氏が発明した 体をめぐるエネルギーの流れを改善して健康を保つ画期的な治療法です、バイオは「生体」、レゾナンスは「共鳴」、つまりバイオレゾナンスセラピーとは生体共鳴となります。
この療法の基本は「すべての物質は固有の周波数で振動している」というレゾナンス理論によってなされます。
身体の細胞はそれぞれ固有の周波数で振動しており、それが波動となって放射されています。
しかし、病気になったり健全に機能しなくなると、その周波数がずれてしまい、異常な波動をだすようになります。 この異常な波動をキャッチし、それに対応した周波数の波動を与えることで共鳴が起き、
正常な振動にととのえることで本来あるべき調和を取り戻します。

振動測定器を用いて  異常振動をしている物体(細胞・臓器)を探し出し、正しい固有振動へと修正し健康な体へと活性化を図ります

7.バイオレゾナンス機器 レヨコンプPS1000ポラーとレヨコンプPS10について

PS1000ポラーはすべてを自動的に検査し、治療もあわせて行う自動測定、自動治療の器械です。治療データを保存でき後の治療にも応用できます。
PS10は手動の器械です。毎回の治療を手動で行いデータを保存することはできません

富山歯科医院が使用するレヨネックス社のバイオレゾナンス機器レヨコンプPS1000ポラー およびレヨコンプPS10の各種振動測定器バイオレゾナンスは1976年にドイツの物理学者パウル・シュミットが開発しドイツ振動治療推進協会のもと、ドイツ国内だけではなく世界45カ国で使用されています。

ドイツでは医療機器として認定されており、ISO9001およびQM品質管理の認定も受けています。この振動測定器は患者様に苦痛や痛み無く、副作用の無いこの次世代エネルギー医学療法と考えます。

物体の振動と共鳴を起こさせる 振動測定治療器Rayocomp-PS1000ポラー
内臓されたセンサーが身体の様々な種類の振動を感知し、振動の状態を数値化、画像化することにより、体内の200箇所の状態を自動で測定。
さらに、選択した振動を送波することで、身体の各部位の振動の調整を行います。主に、初診時の200項目測定検査と、治療としての身体の振動の調整に使用。 このバイオレゾナンスセラピーとして広く知られているバイオレゾナンス(生体共鳴)理論には2つの基本があります。

私たちの健康を支える生命エネルギーの滞りを発見する測定をします。
2.滞りを解消してエネルギーの流れを良くし細胞、組織の生命力を高めるためにハーモナイズします。

8.バイオレゾナンスの歯科における意義

歯科金属によるアレルギー、歯根部の感染、そして歯周病などの歯科疾患が全身の難病に関係していることが明らかになってきました。その影響する範囲は幅広く、血液検査や画像診断だけでは判断出来ないことが数多くあります。その際に役立つのがバイオレゾナンスです。                                     歯科治療に使用した素材や日常生活のストレス、細菌・ウイルスによって体内の波動は乱れます。特に歯周病菌は500種類以上存在し、身体のあらゆる部位に潜んでいる可能性があるのです。  当院では、バイオレゾナンスによってむし歯や歯周病菌の状態、細菌が全身を巡っていないかどうかのチェックを行っていきます。根本原因を突き止めたうえで、身体の周波数を整えて菌そのものの弱体化を目指します。「頭痛や肩こりがなかなか改善しない」「肘の痛みが続く」「倦怠感が続く」そのような慢性的な不調を歯のかみ合わせ調整 治療口腔内環境の改善で、健康な身体作りに繋げていく最新の治療法です。

9.バイオレゾナンス療法の内科的効果

(当院の範疇ではありませんが)医科においては様々な改善がみられています 胃炎・便秘・下痢・潰瘍性大腸炎  嚥下障害・膀胱炎・腎孟炎・前頭洞炎
外傷性喉頭炎・細菌性喉頭炎・気管支ぜんそく・アレルギー性ぜんそく
アレルギー性鼻炎・アトピー・神経性皮膚炎・にきび 偏頭痛 腰痛・股関節症・脊髄関節炎
後頭部神経痛・座骨神経痛・頸肩脊椎症候群・慢性多発性関節炎  帯状疱疹
慢性関節症・脳性血行障害・冠動脈性心臓病・静脈潰瘍  花粉症 
言語障害・扁桃炎・中耳炎・ギランバレー症侯群 夜間頻尿 
不眠症・抑鬱・恐怖症・網膜の血行障害  なお外傷、先天性の異常は治療対象外となっています。

10.

体に影響を与える異常振動、アレルゲン

アレルゲンとは、アレルギー反応によって身体に悪影響をおよぼすものの総称で、異常振動をしている歯の金属、(水銀、パラジウムクロムなど) 歯周病(微生物)と歯根の病巣感染(ウイルス、バクテリア)、口腔内の病原性寄生虫、バクテリアの感染、環境汚染物質の身体への沈着、紫外線や放射線、牛乳や小麦、食品や水道水の添加物、混入物、電磁波などによるエレクトロスモッグ、薬剤や有害化学物質、酸とアルカリのアンバランス、アスベストなどの粉塵、アレルゲンとなる花粉やハウスダスト  不安や恐怖感、怒り、悲しみなどの精神的ストレス、地下水脈、断層、基盤目などのジオパシックストレス

バイオレゾナンス  工事中